蓮日。
日記。 写真。 プロフィール。 仕事。 など。
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紅い花のドレス。
パステル


手描きを、イラレで描き起こした関係性。

■蝶と華の香。
ちょう
2006.7
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DATE: 2007/04/18(水)   CATEGORY: 旅日記。
■マレーシア最終回。
1月13日(土)つづきから。。。

階段を下り終わり、腹ごしらえ。

■本格インドカレーを食す。
かれ〜


バナナの皮に3種のカレー。
と〜ってもベジタブルでヘルシーなお味でした。
柑橘系の実が入っていたのが不思議だった。
う〜ん、でも美味しかった!

お店のおじさんは、なんだかすごく親切にしてくれた。
こうなってくると、疑いの目で見たりするので
親切さがなかなか伝わらないのですが。。。
でも、やっぱり人間は一人一人違うもんだ。

どうやら、娘くらいだと思っていたらしい。
結構な歳ですけど。。。
帰りのタクシーのうまい拾い方まで伝授してくれました。
よっぽど子煩悩なんだろうね。
ありがとう、おじさん。

おかげでちゃんとタクシー拾えました。
が、その運転手なんにも言わず私たちを乗せたまま洗車に。。。

ドキッ!慌てると「2分で済むよ〜。」だって。
しかし、グダグダだね〜。
日本人がちゃんとし過ぎってゆう話だ。。。
そうゆう人もいますけど。

モノレールに乗ってホテルに向かうと
結構いい時間。
そのままショッピングへ〜。

時間が足りなかったけど、めいっぱい物色。
掘り出し物が!!いっぱいでお安く買えるので
仕入れとかして、売りたいくらいだ〜。

しかし、お金が少々足りず、そこそこで断念。
閉店前だとゆうのに、次々に閉まる店。
早く帰りたいのは分かるけど、すごい勢いっ。
彼らのクローズは、自分たちの帰る時間。
日本ではありえない光景でした。

ビルを出るとスコールだった。
ホテルまで近いけど、ドシャ降り。。。
相合い傘のカップルは足早に通りすぎる。

しばらく、踊るおじさんが作った
手作りトルコアイスクリームを食べながら
トルコアイス


目下のスコールを眺めていた。

やまないな〜。。。。。
仕方ないので傘を購入。
いっせ〜の!で飛び出したら泊まっていたホテルは
割と目と鼻の先で驚いた!
傘いらないじゃんみたいな。。。

さぁ、帰り準備。

ここ(クアラルンプール)のホテルから、KL国際空港まで移動。
60Kmの道のり。移動はタクシー。
安全な、インド人でした。
豪雨を抜けて、まるでカーテンのように途中で晴れた。

無事、空港側のホテル到着。
23時過ぎ。
ここは、私が1日目に1人で泊まったホテル、コンコルドイン。
全部平屋のだだっ広いホテルです。
モーテルのようだ。

帰ってきた〜〜って感じで落ち着きました。
最後の夜です。

乾杯。

1月14日(日)

と、ゆうことで、一週間のマレーシア旅行。
色々ありましたが、
無事帰国のとにつきました。
スンちゃまはオージーのワーホリから1年振りの帰国。
私にも10年振りの感慨深い旅でした。

ほんとうに、海外には行くもんですね。。。
視野が広がりました。
英語をちゃんと勉強しなきゃね!って。


たぶん、そのうちにまた行きたい。
トゥリマカシ〜、マレーシア☆



最後にお気に入りの写真達です。


■これは!かなりの命令口調です。
かんばん


■熱くてうだうだのワンコ。(バトゥ)
わん1

子犬達が、インディアナショップの絵ハガキに食いついて
じゃれていて、店のおっさんに怒られていたのがかわいかった。
かわいいが、むやみに近づいたらいけません。。。

■その親らしきワンコ。無関心とゆうか夢うつつ。(バトゥ)
いぬb


■神につかえるクジャク。(バトゥ)
さま


■地面にいろづいた、ペンキ。(バトゥ)
じめん


■シルエットができていた。(バトゥ)
かげ



■水道管だろうか?(ランカウイ)
すいどう


■いい感じ。ランカウイ空港の公衆電話。
でんわ



■本当に最後に撮った、コンコルドインホテルの花。
ブラシ型フラワー?ひとつしか咲いてなかった。
ぶらし





では、また〜。
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甘い蜜。
蜜
2006.9
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DATE: 2007/04/06(金)   CATEGORY: 旅日記。
■クアラルンプール2日目。
クアラルンプール2日目。

■僧侶の2人。
僧侶


1月13日(土)
今日はバトゥ洞窟まで行きました。

その手前、ホテルから出た私達は
いきなりブラックジャック詐欺に合う寸前までいく。。。
都会満喫???
しかしトラブルたくみなブラックJACK詐欺。
まさに大使館に通報すべきだが、もう異国でよく解らない…
逆にお金払わしたみたいな。最後まで…綱渡り?

私は日本人の日本語でも騙された事があるので、
騙されずにすんだだけありがたい…。
とゆうかキャッチのほうが何倍も悪質だよ!だって国民を騙すんだもん。
あぁ怖い…。

う〜ん、世界って広いな。

■タイガートラック
タイガートラック


気を取り直しまして、モノレールに乗る。
駅からバトゥ洞窟へ。
タクシーのおじさんはいい人でした。

イスラム教の聖地。

大自然の中の洞窟は国の遺産になっており有料。
数年前からの事だそうです。
コウモリの糞でできた貴重な養土が
盗まれるからなんだそう。
神聖なものにラクガキしちゃう人なんかもいるせいです。
人の考え方も宇宙ね。

35RMほど払いました。
川口探検隊バリに、インド人のガイドについて行きます。
長靴、ヘルメットにヘッドライトです。

洞窟の鍾乳洞はまさに神秘。

あんまり広くて驚愕する。
そして光が全く遮断された世界。
その暗闇に恐れを抱く。

5時間かけて水の洞窟を巡ったりするツアーもあるらしい。
生還できるのか??

ほんの30分でも、息がきれました。

出た頃はすっかり瞳孔の開いた目になってしまい
日の光が眩しくて、見えない!!
出口の直前でコックローチさんの大群衆を見たらしく
シヌッ!!!!
と、感じ、足早に逃げ去りました。。。
人って怖いと何も言わなくなります!
自分が無心で逃げていた事に後で気が付きました。

ああ思い出すだけでもむしずが走る。。。。

さ〜、バトゥ洞窟はとても堪能しました。


後半☆へ、、、つづく。

■なぜか有料撮影のイグアナ。盗みどり。
いぐあな


■頭で運ぶお兄ちゃん。
あたまではこぶ


■地面に描かれた花。
地面のはな


■すばしっこい、猫。
にゃん


■なんとも鮮やかな、こけ。
こけ


■お供えの菊は途中で落ちていた。
きく


■屋根の上の人達。
屋根のひと


■排水の穴は口。犬??
排水


■売店はお供え物が豊富だ。
ばいてん


■洞窟を抜けて。
洞窟からでた


■気持ちのいい眺望です。
ちょうぼう
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透明に近い青。
青い蝶
1995.7

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